髙見建設

社長挨拶

「世代を超えて培った技術を未来へつなぐ」

髙見建設は、鉄道交通が主流であった1913年(大正2年)の創業以来、鉄道構造物を支え
地域社会へ貢献することを事業目的として展開して参りました。
創業100余年経った現在、時代の変化とともに様々な分野における技術革新が進展しています。
こうした状況下で、建設に求められるニーズも急激に変化し、その多様化したニーズに
今まで培った技術力を駆使し、より質の高い構造物を提供することはもとより、
環境への配慮や安心・安全の提供を行い、地域社会へ貢献して参りたいと思っております。

髙見建設株式会社

代表取締役

髙見 秀邦